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| 2017年9月号の主な内容 | |||
| 若者&女性の雇用 優良認定マークが付いた理由 | |||
![]() | 社員の高齢化が進む一方で、若手や女性の人材確保が進まない。この、どこもが抱える問題を改善しているゴルフ場がある。決め手となったのは優良企業認定制度。国や県のお墨付きを得たことで新卒採用に成功、若手の定着率アップを実現させた。晴れて認定企業となったゴルフ場は、そのために何をしてきたのか。 ※内容画像は画像をクリック(タップ)すると拡大表示できます。(以下同) | ||
| クラブ活性化に不可欠 メンバーメリットの充実 | |||
![]() ![]() | 会員権を持たなくてもメンバーシップコースの予約が可能なうえ、メンバーとビジターの料金格差が少なくなってきている。メンバーになるメリットが薄れている状況で、新規募集や名義書換の促進を図っても関心を持ってもらえるだろうか。一方、メンバーの特典やサービスを見直し、クラブの活性化に繋げているゴルフ場もある。そこで、好評なメンバー特典・サービスを集めてみた。 | ||
| 環境貢献のPR材料&周辺地域へさらなる安全・安心を! 要確認! 農薬使用に新指導方針 | |||
![]() | 本年3月9日、環境省から「ゴルフ場で使用される農薬による水質汚濁の防止及び水産動植物被害の防止に係る指導指針」が出された。農薬によっては、使用時に今まで以上に注意を要するものもあるようだ。ポイントを改めて確認しておきたい。 | ||
![]() | クラブハウス探訪 | 日本全国のクラブハウスを巡り、その魅力を紹介 | |
| モダンな格調の高さが 非日常を演出する | |||
| 太平洋クラブ 軽井沢リゾート(群馬県・36H) | |||
| 心身の安息を求めるのがリゾートである。しかし、都会の雑踏から離れた非日常の演出にはいくつかのパターンがある。格調高き空間に身を置くこともまた、癒しに繋がる。 | |||
![]() | コースリポート | 接客術やアイデア企画など、運営の工夫に密着 | |
| 社会活動に日本一関心を持つ クラブを目指して | |||
| 有馬ロイヤルゴルフクラブ(兵庫県) | |||
| 日本オープンやサントリーレディースなど、様々な競技の舞台として数多くのドラマを演出してきた。一方で、新しいゴルフ場像を描き、社会活動に注力している。 | |||
![]() | グルメレストラン | 人気メニューの紹介と満足度アップの工夫に迫る | |
| 顧客の声に耳を傾け 食の満足度を追求 | |||
| 芦原ゴルフクラブ(福井県) | |||
| 5〜6年前に料理の内容や構成を徹底的に再考。以来、お客様に喜ばれる美味しい料理の提供をモットーに、日々改善に努め、来場者の評価を高めている。 | |||
![]() | メンテの話題 | コース管理に関する最新の話題と技術情報 | |
| 新バミューダグラス〝美ら緑〟 | |||
| 釣り仲間から 産まれた新品種 | |||
| 今年の関東地方は空梅雨が続いた。当然、気温も高かった。厳しいベント管理を余儀なくされた。そんな折り、夏に最適なバミューダグラスの話題を・・・。 | |||
![]() | 統計データ | ゴルフ場の〝いま〟を多角的に分析 | |
| 平成29年上半期入場者 | |||
| 18Hで1日当たり 平均106人 | |||
| 不安要素はあるものの、全般的に景気回復基調が続いている。では、ゴルフ場の集客はどうだったのか。平成29年上半期入場者数の集計結果を紹介する。 | |||
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