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| 2017年4月号の主な内容 | |||
| 76・1%が“前年と同じ” 平成29年度プレーフィ調査 | |||
![]() | プレーフィは一時下げ止まったかに見えたが、昨今は集客のために割引を活用するゴルフ場が多く、客単価の減少や価格競争が問題になっている。デフレ脱却の兆しが見えないなか、今シーズンのプレーフィはどのような傾向なのだろうか。 ※内容画像は画像をクリック(タップ)すると拡大表示できます。(以下同) | ||
| 顧客洞察力アップ 〝ウチらしさ〟の探求 | |||
![]() ![]() | 「ライバルが始めたからウチも!」といった安易な試行では、より一層コモディティ化が進んでしまいかねない。自社らしいサービスを提供して差別化を図るためにも、顧客の潜在ニーズやゴルフをする背景を洞察する力を磨きたい。 | ||
| 滋賀GCから学ぶ DIP型更生法への道 | |||
![]() | 昨年6月に、東京地裁に会社更生法の適用を申請した滋賀ゴルフ倶楽部。7月に更生手続開始決定を受けたが、その管財人に現経営陣と申立代理人の弁護士が就任した。ある意味、画期的な事案である。 | ||
| 〝グラマー〟の活用② 気候が違うと参考にできないと思っていませんか? | |||
![]() | 気候や土壌が違うと、有用に思えるデータでも活用できないと思いがちだ。それをちょっとした補正で、自コースに適用できるノウハウ〝グラマー〟を前号に引き続き、具体例を挙げて説明しよう。 | ||
![]() | クラブハウス探訪 | 日本全国のクラブハウスを巡り、その魅力を紹介 | |
| シンプルなデザインの中で 木の温もりと空間を有効活用 | |||
| 下関ゴルフ倶楽部(山口県・18H) | |||
| ハウスを新築する場合、機能性や経済性はできるだけ高めたいもの。だが、慣れ親しんだ旧ハウスの特徴を取入れることもまた、利用者への配慮となる。 | |||
![]() | コースリポート | 接客術やアイデア企画など、運営の工夫に密着 | |
| リニューアル3年目 スループレーが浸透して | |||
| KOSHIGAYA GOLF CLUB(埼玉県) | |||
| アメリカンタイプという言葉、しばしば耳にするが、文字通りに実践している最先端だ。 | |||
![]() | グルメレストラン | 人気メニューの紹介と満足度アップの工夫に迫る | |
| 素材の良さを活かし 心も満たす料理を | |||
| 津久井湖ゴルフ倶楽部(神奈川県) | |||
| 食の安心・安全、そして「生産者の顔が伝わる」ような料理を提供しようと食材探しからこだわる。その姿勢は顧客の心を掴み、好評を博している。 | |||
![]() | メンテの話題 | コース管理に関する最新の話題と技術情報 | |
| 九州ゴルフ連盟/グリーン管理者研修会 | |||
| 沖縄は暖地型芝の 冬越しが問題⁉ | |||
| 近年、スタッフの減少等でグリーンキーパー対象研修会の参加者は少なくなっている。そんななか、九州ゴルフ連盟の沖縄研修会は105名と異例の参加数となった。 | |||
![]() | 統計データ | ゴルフ場の〝いま〟を多角的に分析 | |
| レディース対策 | |||
| 女性の来場比率 全国平均11.7% | |||
| 女性はゴルフの需要拡大のターゲット。ゴルフ場はどのように対応しているのか。3年ぶりに「レディース対策」について調査した。 | |||
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