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| 2017年3月号の主な内容 | |||
| 応急手当の知識・技術を習得し安心してプレーができるゴルフ場に 備えておきたい!救護態勢 | |||
![]() | ゴルファーの高齢化が進み、冬季の室内外の温度差によりプレー中に突然倒れるケースや、夏季の気温上昇による熱中症事故などが増えている。また、これまでに打球が頭に当たって死亡する事故も起きている。こうした不測の事態に備えてどのような態勢を整え、対応すればよいのだろうか。 ※内容画像は画像をクリック(タップ)すると拡大表示できます。(以下同) | ||
| 天候に敏感なゴルファーが増えている 改めて考えたい荒天時の対応 | |||
![]() ![]() | 近年、天気次第でプレーをキャンセルするお客が増えているという。キャンセルを少しでも減らすためにはどうしたらよいのか。各ゴルフ場の荒天対応を調査した。 | ||
| 世界各地の情報・データを活用できる 〝グラマー〟を知ろう! | |||
![]() | インターネットをはじめ情報の収集が容易になる中、コース管理は科学的分析・知見などにより論理的に考え、計画実行する時代になった。しかし、気象や土壌の異なる他地域から情報を得ても、なかなか自コースに応用が効かない。そこで、的確な比較や補正によって活用可能なデータとするメソッドを学んでみよう。 | ||
![]() | クラブハウス探訪 | 日本全国のクラブハウスを巡り、その魅力を紹介 | |
| 日本建築の趣きで 華麗なる非日常を提供 | |||
| 奈良若草カントリー倶楽部(奈良県・27H) | |||
| 大きなクラブハウスの場合、ゆとりあるレイアウトを無駄な空間にしてしまうのか、あるいは来場客の心に安らぎを与えられるのかは1つの課題。それには、癒しの空間とするための演出が必要だろう。 | |||
![]() | コースリポート | 接客術やアイデア企画など、運営の工夫に密着 | |
| 既成概念をリセット! 模倣から想像、そして創造へ | |||
| 桜の宮ゴルフ倶楽部(茨城県) | |||
| 29ゴルフ場がひしめく県央地区にあって、笑顔溢れる好感接客と「クスッ」とひと笑い誘う仕掛けで好評を博している。 | |||
![]() | グルメレストラン | 人気メニューの紹介と満足度アップの工夫に迫る | |
| 顧客ニーズを把握して 真心こめたおもてなしを | |||
| 福山カントリークラブ(広島県) | |||
| 地元の名物食材を使ったメニューやおつまみもさることながら、ホールスタッフが笑顔で働ける職場づくりに注力。来場者の満足度を高めている。 | |||
![]() | メンテの話題 | コース管理に関する最新の話題と技術情報 | |
| 新型散布ノズル | |||
| ブームレスが 可能になる⁉ | |||
| 薬剤散布となると、タンク車のブーム散布が頭に浮かぶが、ブームバーを用いない新たなノズルが現れた。 | |||
![]() | 統計データ | ゴルフ場の〝いま〟を多角的に分析 | |
| 平成28年入場者数 | |||
| 18Hの平均は 年間3万3246人 | |||
| 熊本地震をはじめ、台風が相次いで上陸するなど自然災害の多かった2016年。集客にどのように影響したのか、平成28年の年間入場者数を調査した。 | |||
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