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| 2016年3月号の主な内容 | |||
| いいね! その伝え方 マナー啓蒙の工夫 | |||
![]() | マナー啓蒙は永遠の課題だが、近年は必要性を感じつつも伝え方に悩むゴルフ場が増えている。「集客面を考えると強く言えない」など、時代背景が現れた意見も多い。そうしたなかで抵抗感なく受入れてもらうにはどうすればよいのか、各ゴルフ場の工夫を追った。 ※内容画像は画像をクリック(タップ)すると拡大表示できます。(以下同) | ||
| 社労士キーパーによる コース管理の労務管理の注意点 | |||
![]() ![]() | 近年、コース管理スタッフの少人数化、高齢化が著しい。それだけに労務管理に悩むキーパーは多い。スタッフが安心して、長期間働ける職場環境を作るにはどうすればよいのか。現役キーパーでありながら、社会保険労務士の春日章宏氏に解説してもらった。 | ||
| 気温より地温に注目! ベントの夏越し対策 | |||
![]() | 1月13〜14日に開催された「第21回東洋グリーン芝草セミナー」のテーマは、〝ベントの夏越し〟。芝草の高温・乾燥ストレス耐性の生理・生化学的機構について研究しているラトガース大学教授のビンルー・ハン博士の講演が行われた。ベントの夏の落ち込みを軽減するには、どのように管理すればよいのか。アメリカの芝草管理事情を紹介する。 | ||
![]() | クラブハウス探訪 | 日本全国のクラブハウスを巡り、その魅力を紹介 | |
| 海外客も意識しつつ 和様の寛ぎをテーマに | |||
| NEMU GOLF CLUB(三重県・18H) | |||
| リニューアルをする上で重要なことは、きちんとしたコンセプトの基に改修すること。そして、必ず将来的なニーズを見極めてデザインすることである。 | |||
![]() | コースリポート | 接客術やアイデア企画など、運営の工夫に密着 | |
| 効率化を徹底追求して 復興から創世へ | |||
| 鹿島カントリー倶楽部(福島県) | |||
| 間もなく東日本大震災から5年が経とうしている。現在営業しているなかで、福島第1原発にもっとも近いゴルフ場の現状に迫った。 | |||
![]() | グルメレストラン | 人気メニューの紹介と満足度アップの工夫に迫る | |
| 顧客の声を大切に 〝味〟と〝居心地〟を追求 | |||
| 茜ゴルフクラブ(福岡県) | |||
| お客のニーズに柔軟に対応したメニューづくりに取組む一方で、目配り・気配り・心配りを軸に居心地のよいサービスを心がけている。 | |||
![]() | メンテの話題 | コース管理に関する最新の話題と技術情報 | |
| 中部ゴルフ連盟グリーン研修会 | |||
| 日本芝草学会の 講師派遣を活用 | |||
| 全国各地でグリーンキーパー会が開催されているが、どのようなテーマで、誰に講演してもらうのかは悩むところだ。日本芝草学会の「講師派遣事業」の活用も1方法だ。 | |||
![]() | 統計データ | ゴルフ場の〝いま〟を多角的に分析 | |
| 平成27年入場者 | |||
| 18Hの平均は 年間3万5075人 | |||
| 台風や集中豪雨による災害が目立った一方、エルニーニョ現象の影響で12月に入っても暖かい日が続いた。集客にどのような影響があったのだろうか。 | |||
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