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| 2018年3月号の主な内容 | |||
| ますます深刻になる人手不足 雇用の実態と人的サービスの未来 | |||
![]() | 公益社団法人日本パブリックゴルフ協会、日本ゴルフ場支配人会連合会、一般社団法人日本ゴルフ場経営者協会の3団体は、昨年8〜9月にかけてゴルフ場の雇用状況実態調査を行った。結果をもとに、これからの運営を考えてみたい。 ※内容画像は画像をクリック(タップ)すると拡大表示できます。(以下同) | ||
| ゴルフ場は何を売る? 『スタート枠』という商品の作り方 | |||
![]() ![]() | ゴルフ場はコースがあって初めて成立する。それは確かだ。だが、来場者からお金をいただく直接の商品はほかにある。スタート枠である。1つひとつのスタート枠をいつ、誰に、どうやって売るのかを念頭に置いたうえで、戦略を立てなければ集客効果を高めることなどできない。スタート枠をいかに売れる商品に仕立てるか。その方法を考えた。 | ||
| 2017年名称変更 19コースが閉鎖 | |||
![]() | 2017年は新規開場がなかった一方で、19ゴルフ場が閉鎖し、3ゴルフ場が運営規模を縮小した。また、名称変更は21ゴルフ場で、経営交代以外にイメージアップを目的とした改称も目立った。 | ||
![]() | クラブハウス探訪 | 日本全国のクラブハウスを巡り、その魅力を紹介 | |
| ハウス新築を機に ゴルフ場名も変更 | |||
| WITHIN STYLE ゴルフクラブ(佐賀県・18H) | |||
| 老朽化したクラブハウスの新築を機に、ゴルフ場の名称を変更し、運営コンセプトを明確に打ち出した。大胆な、そしてインパクトのある戦略である。 | |||
![]() | コースリポート | 接客術やアイデア企画など、運営の工夫に密着 | |
| ゴルフ好きが共感できる アットホームな倶楽部を目指して | |||
| 船橋カントリー倶楽部(千葉県) | |||
| 竜神信仰の史跡「清戸の泉」(県指定文化財)に守られた由緒ある場所に開場して56年。いついかなるときも、ゴルフの楽しさを発信してきた。 | |||
![]() | グルメレストラン | 人気メニューの紹介と満足度アップの工夫に迫る | |
| 顧客の声に耳を傾け 嗜好に応じたサービスを | |||
| シプレカントリークラブ(奈良県) | |||
| おいしい料理の提供はもちろん、限られた時間のなかでもゆったりと、安心して食事を楽しんでもらえるようにスピードと食の安全にもこだわっている。 | |||
![]() | メンテの話題 | コース管理に関する最新の話題と技術情報 | |
| ニホンミツバチの飼育 | |||
| 環境貢献PRと 名物デザートを | |||
| 現在では自然豊かな場所で細々と生育しているニホンミツバチ。そうした限定的な環境下、ニホンミツバチを飼育しているゴルフ場がある。 | |||
![]() | 統計データ | ゴルフ場の〝いま〟を多角的に分析 | |
| 平成29年入場者数 | |||
| 18Hの平均は 年間3万5520人 | |||
| 夏から全国的に不順な天候が続き、九州北部豪雨などの天災が各地で発生した平成29年。その影響が営業面にどのように出たのか、年間入場者数を調査した。 | |||
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